ラウンジ型ラーニングとは?

一方通行ではない!インタラクティブなラウンジ型ラーニング

アクティブディスカションの場としてSNSをフル活用

ラウンジ型ラーニングとは、教科書を読むだけ、動画を見るだけでは終わらないインタラクティブ型ラーニングです。同じ講座で学んでいる人々とオンライン上でつながる、例えばメンバー限定のラウンジに人々が集まるような形の学習方法です。

オンライン講座⇔SNSインタラクティブ学習⇒オフライン授業(対面授業)

オンライン講座で学んだ事をベースに、様々なトピックについて、ラーニングラウンジコミュニティー(SNS)上で、ファシリテーター(講師)および同じ講義を受講する仲間との活発なディスカション中心のプログラム。 議論は主に、ファシリテーター(講師)から出されるテーマについて進められます。ディスカッションテーマは、オンライン教材以外に、ファシリテーターが選ぶ動画等を視聴していただき、それについて話し合います。 動画視聴に重きを置いたセルフラーニング型といった、一般的な通信教育と一線を画したインタラクティブな学びの場となっています。
1クラス毎の講義動画の長さは30分程度。 いつでもどこでも学びやすいよう短く構成されており、全6クラスとなっております。

受け身になりがちなオンラインラーニングから、アクティブラーニングの出来るラウンジ型の学びへ。